●2019年8月21日
社会保険適用研究室
厚生労働省のホームページを確認したところ
いわゆる「4分の3基準」に関する重要な通知の一部が修正されていました。
この修正により解釈の変更が生じたため、
当ホームページの『4分の3基準(平成28年10月から令和2年3月まで)』の該当箇所
および『4分の3基準(令和2年4月以降)』の該当箇所
の記述をそれぞれ更新しました。

※修正された背景については、こちらを参照ください。



●2021年1月9日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所に

亡くなった社員の遺族が未払いの賃金の受け取りを拒否したら?

ウッカリ36協定を超えて残業をさせたらどうなるか?

農業法人の事務職員に割増賃金は不要か?

「出向」とは何ぞや?

月給制と賃金支払基礎日数

賃金の未払いで起訴されなくなるのはいつか?

仕事と治療の両立は可能なのか?

日給制と日給月給制はどちらがお得か?

経営者は残された同居人になにをしてあげられるのか?

を新規追加しました。



●2020年6月5日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『「在宅勤務手当」は支払うべきか?
新規追加しました。



●2020年3月22日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『「別居手当」、「子女教育手当」とは何か?
新規追加しました。

労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『振替日によって扱いが異なる「振替休日」の真実
新規追加しました。

労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『「退職勧奨」は「解雇」ではありません!
新規追加しました。

年次有給休暇監視機構
『年休取得日の賃金に、通勤手当分も含めるべきか?
新規追加しました。

年次有給休暇監視機構
『年休取得日の賃金のお得な支払い方法はどれか?
新規追加しました。



●2020年3月18日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『新型コロナで社員を休ませたら、休業手当は支払うべき?
の雇用調整助成金の記述に誤りがあったため、訂正しました。



●2020年3月15日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『新型コロナで社員を休ませたら、休業手当は支払うべき?
新規追加しました。



●2020年2月13日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『企業の新型コロナウィルス対応について
新規追加しました。



●2019年8月21日
社会保険適用研究室
『4分の3基準』において
「4分の3基準を判断する際に、雇用契約書等の所定労働時間や労働日数と、
実態としての所定労働時間や労働日数が異なる場合」に関する
年金事務所からの回答が平成28年11月29日にあったとしていましたが、
実は、翌年の平成29年1月5日に修正された回答が再送付されており、
その事実を本日まで失念していました。
深くお詫びするとともに、
平成28年11月29日の回答を削除し、記述を修正しました。



●2019年8月10日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『採用内定者が入社直前に大ケガをしたら、どうするか?
新規追加しました。



●2019年7月31日
36協定カオス対策本部
『割増賃金の算定基礎は「通常の労働時間又は労働日の賃金」ですが、理解できてます?』
新規追加しました。

労働法ゲシュタルト崩壊観測所
サルでもわかる?「同一労働同一賃金」のキモ』
新規追加しました。

労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『所定労働時間の上限は法定労働時間なのか?』
加筆し、結論を180度方向転換しました!

労働法ゲシュタルト崩壊観測所
専門業務型裁量労働制において休日の労働時間もみなすことができるのか?』
新規追加しました。



●2019年5月19日
年次有給休暇監視機構
基準日の半年後に正社員になることがあらかじめ決まっているパートは比例付与の対象?
新規追加しました。



●2019年5月18日
年次有給休暇監視機構
『所定休日に年休を付与することが可能か?』
大幅に加筆しました。



●2019年5月6日
『年次有給休暇監視機構 〜取得義務化された「年休」の本当のあるべき姿をあぶり出す〜』
新規開設しました。

労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『改元の年(2019年)、あなたの会社は本当にGW10連休だったか?』
新規追加しました。



●2019年4月28日
社会保険適用研究室
『4分の3基準(令和2年4月以降)』
新規追加しました。



●2019年4月5日
社会保険適用研究室
『4分の3基準』の「通常の労働者」
に関する記述に誤りがあったため、
加筆・修正しました。


●2018年12月26日
社会保険適用研究室
『『報酬』まとめ』の図表を
大幅に改良しました。



●2018年12月16日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『「使用者である労働者」と「管理監督者である労働者」の違いとは?』
の最低賃金に関する解釈が誤っていたため、
大幅に加筆しました。



●2018年12月12日
遅ればせながら、
日本人事法務研究所トップページに
『36協定カオス対策本部』の解説
新規追加しました。

労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『「時給200円+出来高給」は、最低賃金に違反しない?』
新規追加しました。

社会保険適用研究室
『保険者算定されるとき』に
随時改定時の年間平均による保険者算定
に関する記述を新規追加しました。

社会保険適用研究室に
『報酬と賞与のちがい』に
賞与に係る報酬の取り扱いの一部改正
に関する記述を加筆しました。



●2018年11月27日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『解雇制限期間中の従業員に100億円の横領が発覚した場合の対処方法』
の論点4に最低賃金法の件を加筆しました。

36協定カオス対策本部
『労働時間に関する規制』および『4つの計算方法を使い分けろ!』 のうち
安全衛生法の規定による医師の面接指導に関する記述
を加筆修正しました(働き方改革法に対応)。

36協定カオス対策本部
『「法定休日の確定」演習問題』
新規追加しました。

36協定カオス対策本部
『1ヶ月間単位の変形労働時間制の怪』
新規追加しました。



●2018年11月6日
36協定カオス対策本部
『法定休日の確定手順』
新規追加しました。



●2018年11月3日
36協定カオス対策本部
『二暦日に及ぶ労働時間の計算は、とっても奥が深い』
新規追加しました。



●2018年11月1日
36協定カオス対策本部
『4つの計算方法を使い分けろ!』
新規追加しました。



●2018年10月26日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『傷病手当金の支給申請手続きは、勤務先の会社がしてよいか?』
新規追加しました。



●2018年10月24日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『社会保険労務士の業務範囲とその限界』
加筆修正しました。

労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『「その他社労士」は、何ができるのか?』
加筆修正しました。



●2018年10月21日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『「その他社労士」は、何ができるのか?』
新規追加しました。



●2018年10月18日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『社会保険労務士の業務範囲とその限界』に
「裁判所における陳述」に関する記述等
大幅加筆しました。



●2018年10月17日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『往復7時間40分の登山行為は、「労働」それとも「通勤」? 〜不二ごろしのゴローさん物語〜』
大幅加筆しました。



●2018年10月9日
36協定カオス対策本部
『労働時間に関する規制』に
「精神障害の労災認定基準」および「安全衛生法による医師の面接指導」に関する記述
加筆しました。



●2018年10月9日
36協定カオス対策本部
『はじめに あなたはこの問題を解けるか?』
新規追加しました。



●2018年10月8日
『36協定カオス対策本部 〜混沌とした時間外労働という概念に秩序を取り戻す〜』
新規開設しました。

これに伴い、
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『割増賃金を支払うべき労働時間はどこか?』と『4つの労働時間を使い分けろ!』は、
「36協定カオス対策本部」に移動しました。



●2018年10月5日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『往復9時間の登山行為は、「労働」それとも「通勤」? 〜不二殺しのゴローさん物語〜』
新規追加しました。

労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『社会保険の「資格喪失日」を深く考えてみる。』
ちょっぴり加筆しました。



●2018年10月3日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『社会保険労務士の業務範囲とその限界』
ちょっぴり加筆しました。



●2018年10月1日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『社会保険労務士の業務範囲とその限界』
新規追加しました。



●2018年8月14日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『労働基準監督署と所属する労働基準監督官の権限とその限界』
新規追加しました。



●2018年5月27日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『社会保険の被扶養者の認定基準における「収入要件」をウッカリ間違えないように!』
新規追加しました。



●2018年5月27日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『解雇制限期間中の従業員に100億円の横領が発覚した場合の対処方法』
ちょっぴり加筆しました。



●2018年5月20日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『解雇制限期間中の従業員に100億円の横領が発覚した場合の対処方法』
新規追加しました。



●2018年5月13日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『「精皆勤手当、通勤手当および家族手当」は最低賃金の計算に含めるべき?』
大幅に加筆・修正しました。



●2018年4月21日
副業・兼業相談室
『副業・兼業時の「36協定」はどう運用すればよいのか?』
新規追加しました。



●2018年4月21日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『所定労働時間の上限は法定労働時間なのか?』
最低賃金法の通達に関する記述を加筆・修正しました。



●2018年4月20日
労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『「精皆勤手当、通勤手当および家族手当」は最低賃金の計算に含めるべき?』
新規追加しました。

労働法ゲシュタルト崩壊観測所
『管理監督者が時間外労働を行った場合、いわゆる「1.25」のうち、「1.0」を支払うべきか?』
労基法第37条関係の通達に関する記述を加筆しました。



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